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メモリーカードのベンチマークスト(CrystalDiskMark) [PC設定・ソフト他]

上海問屋のオリジナルの「マイクロSDXCカード 64GB Class10 UHS-I対応 SD変換アダプタ付き」を
4,351円(送料等は除く)で購入しました。
メモリカードのテストのため、D800で連写してみると、バッファフルから解放されるまで
50秒弱かかったので、CrystalDiskMarkでベンチマークテストを行ってみました。

計測環境は、OSはWindows7 Ultimate SP1 64ビットに
USB3.0バッファローのカードリーダーBSCR09U3を使用。

まずは、購入した上海問屋オリジナルマイクロSDXC64GB+SD変換アダプタsDSCF0152(上海64GB).jpg

次に、コンパクトフラッシュのSanDisk ExtremeⅣ 8G(45MB/S UDMA)
sDSCF0153(ExtremeⅣ8G45MB).jpg

更に、SDHCのSanDisk Extreme Pro 16GB(45MB/S SDHCⅠ)
sDSCF0154(ExtremePro16G45Mb).jpg

D800のバッファフルからの解放時間は、上述のコンパクトフラッシュでは20秒弱だったので、
計測結果からみると、納得。

フジのコンパクトXQ1に使用する目的で購入したました。あえてマイクロSDにしたのは、
上海問屋モデルを購入するのは初めてでしたので、納得?しなければ、バッファローの
マイクロSDメモリーカードリーダー/ライター(BSCRUM04BK)に使用しても良いと考えたため。

今までSanDisk製のメモリーカードを購入していたのですが、
メモリーカードは、常に性能のよいものを購入していれば間違いはないと思うものの、
価格・性能も激変するので、どのあたりのものを購入するのか迷い、上海問屋を試してみたところです。

D800にはこのマイクロSDを使うのはちょっと無理かもしれませんが、フジのXQ1でまず使ってみたいと思います。
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